トップページ
サービスのご案内 特別商品のご案内
   HOME >  キャッシュカードや暗証番号の管理にご注意ください!
あすか信用組合について
ディクロージャー
RBの機能強化計画
金融円滑化に向けた取り組みについて
苦情処理措置・紛争解決措置等の概要
利益相反管理方針
店舗のご案内
手数料一覧
お問合せ
採用情報
リンク集
届出・申請


インターネットバンキングはこちら


キャッシュカードや暗証番号の管理にご注意ください!

当組合のキャッシュカードでのお引き出し限度額について
異常取引によるキャッシュカードの一時利用停止について
暗証番号の誤入力について
長期不稼動口座のキャッシュカードについて
暗証番号変更のお願い
偽造・盗難キャッシュカードの被害に遭わないための注意点
キャッシュカード紛失・盗難時の緊急連絡について
キャッシュカード規定改正の概要
重大な過失となりうる場合の事例

皆様の大切な財産を守るため、ご注意・ご協力をお願い致します。



当組合のキャッシュカードでのお引き出し限度額について

当組合のキャッシュカードの利用限度額が平成18年2月1日より変更となりました。
変更の内容は下記の通りです。
お取扱いの内容 変更前のお取扱い 変更後のお取扱い
お引出し 1日あたり200万円まで 1日あたり50万円まで
お振込に係る
お引出し
1日あたり200万円まで
当組合・他提携金融機関を問わず全てのATM等が対象となります。
「お振込に係る限度額」とは口座からの出金手続きを省略し、ATMを利用して直接お振込手続きされる場合のお引出し限度額です。
「お振込に係る限度額」と通常の「お引出し限度額」とは別枠になります。



▲このページのトップへ
異常取引によるキャッシュカードの一時利用停止について

 当組合では不正な取引を速やかに発見すべく、キャッシュカードの利用状況を日次監視しております。
下記事例を発見した場合、偽造等の犯罪に利用されている可能性があると判断してキャッシュカードのご利用を停止させていただきます。
 その際、当組合よりお届けの電話番号にご連絡し、ご本人様に利用状況の確認が取れ次第カード利用停止措置の解除を行います。
 なお、当組合からのご連絡はお届けの電話番号にお電話いたしますので、番号を変更された場合には速やかにカード発行店舗へご連絡ください。
 また、カードをご利用の際にエラーにより使用できない場合は、上記理由により当組合においてカードを停止している場合がございますので、その際はカード発行店舗へご連絡ください。

限度額上限で且つ連続した出金がある場合
「限度額超過」、「その他の事由」等の理由によってカード取引がエラーとなり単発的もしくは複合的にエラーが連続している場合



▲このページのトップへ
暗証番号の誤入力について

 ATM等で暗証番号を6回連続して誤入力すると自動的にキャッシュカードが使用できなくなります。その場合はお手数ですが、カード発行店舗にご来店のうえ再発行手続きを行ってください。



▲このページのトップへ
長期不稼動口座のキャッシュカードについて

 不正に売買され悪用されることを防ぐため、最終の預入れまたは払戻しから3年間利息決算以外の 入出金がない口座のキャッシュカードは、利用を解除いたしますのでお手持ちのカードがご利用できなくなります。
 カードご利用の継続をご希望される場合は、お手数ですがカード発行店舗にご来店のうえ再発行手続きを行ってください。



▲このページのトップへ
暗証番号変更のお願い

 キャッシュカードをご利用のお客様で、類推されやすい暗証番号を使用されているお客様ははすみやかに暗証番号を変更してください。
また、暗証番号は定期的に変更されることをお勧めいたします。
 なお、暗証番号の変更は最寄の本支店全店でお手続きができます。
お手続きをされる際は、お手持ちのキャッシュカード、ご本人様を確認できる書類(免許証・保険証等)をご持参ください。


<<類推されやすい暗証番号とは>>

例)生年月日、自宅の電話番号・番地、勤務先の電話番号・番地、自動車等のナンバー、数字の安易な組合せ等。



▲このページのトップへ
偽造・盗難キャッシュカードの被害に遭わないための注意点

第三者に暗証番号を知らせたり、キャッシュカードを渡したりしないでください。
当組合の職員や警察官等がATMコーナーや電話等で暗証番号をお尋ねすることはありません。
不審な場合は、お取引店舗へご照会ください。
暗証番号をキャッシュカードに記載しないでください。また容易に認知できるような形で
暗証番号を記載したメモ及び暗証番号が類推される書類を、キャッシュカードと一緒に携行・保管しないでください。
暗証番号をロッカー、貴重品ボックス等の金融機関の取引以外で使用しないでください。
キャッシュカードを自動車内等他人の目につきやすい場所に放置しないでください。
キャッシュカードも通帳や印鑑と同様に大切なものですので、厳重な管理をお願いします。
また長時間お手元からお離しにならないようにしてください。
ATMをご利用の際は、のぞき見されないようにしてください。
ATMのご利用明細をむやみに捨てないでください。
通帳の記帳をできるだけ頻繁に行い、不審な取引の有無をご確認ください。
他の金融機関のキャッシュカードで偽造・盗難の被害に遭われた際には、当組合のキャッシュカードについても被害の有無をご確認ください。
なお当組合のキャッシュカードの被害が無い場合でも暗証番号を変更することをお勧めします。



▲このページのトップへ
キャッシュカード紛失・盗難時の緊急連絡について

万一、暗証番号を他人に知られたり、キャッシュカードが盗難・紛失にあった場合には下記緊急連絡先までご連絡ください。またキャッシュカードの盗難・偽造被害に遭われた際には、最寄の警察にも届け出てください。


<<キャッシュカード紛失・盗難時の緊急連絡先>>
受付曜日 受付時間帯 連絡先
電話番号
連絡先名称
平日 0:00〜8:45 047-498-0151 信組情報サービス
(センター)
8:45〜17:00 各お取引店電話番号 各お取引店
17:00〜24:00 047-498-0151 信組情報サービス
(センター)
土曜日
日曜日
祝 日
(注1)
0:00〜24:00 047-498-0151 信組情報サービス
(センター)
祝祭日、12月31日〜1月3日は、祝日扱いとなります。
当組合のキャッシュカードは、24時間後利用いただけます
ただし、第2・4日曜日の0:00〜7:00の時間帯はご利用いただけません



▲このページのトップへ
キャッシュカード規定改定の概要

「預金者保護法」(平成17年8月10日公布、平成18年2月10日施行)を踏まえ、当組合のキャッシュ
カード規定を平成18年2月に改正いたしました。
改正の概要は下記のとおりです。
1.偽造カード等による払い戻し等
(1) 偽造カード等による払い戻しについては、本人の故意による場合または当該払い戻しについて当組合が善意かつ無過失であって本人に重大な過失があることを当組合が証明した場合を除き、その効力を生じないものとします。
(2) この場合本人は、当組合所定の書類を提出し、カードおよび暗証の管理状況、被害状況、警察への通知状況等について当組合の調査に協力するものとします。
2.盗難カードによる払い戻し等
(1) カードの盗難により、他人に当該カードを不正使用され生じた払い戻しについては、次の各号のすべてに該当する場合、本人は当組合に対して当該払い戻しにかかる損害(手数料や利息を含みます)の額に相当する金額の補てんを請求することができます。
@ カードの盗難に気づいてから、すみやかに当組合への通知が行われていること。
A 当組合の調査に対し、本人より十分な説明が行われていること。
B 当組合に対し、警察署に被害届を提出していることその他の盗難にあったことが推測される事実を確認できるものを示していること。
(2) 前項の請求がなされた場合、当該払い戻しが本人の故意による場合を除き、当組合は、当組合へ通知が行われた日の30日(ただし、当組合に通知することができないやむを得ない事情があることを本人が証明した場合は、30日にその事情が継続している期間を加えた日数とします)前の日以降になされた払い戻しにかかる損害(手数料や利息を含みます)の額に相当する金額(以下「補てん対象額」といいます)を補てんするものとします。ただし、当該払い戻しが行われたことについて、当組合が善意かつ無過失であり、かつ、本人に過失があることを当組合が証明した場合には、当組合は補てん対象額の4分の3に相当する金額を補てんするものとします。
(3) 前2項の規定は、第1項にかかる当組合への通知が、盗難が行われた日(当該盗難が行われた日が明らかでないときは、当該盗難にかかる盗難カード等を用いて行われた不正な預金払い戻しが最初に行われた日)から、2年を経過する日以後に行われた場合には、適用されないものとします。
(4) 第2項の規定にかかわらず、次のいずれかに該当することを当組合が証明した場合には、当組合は補てん責任を負いません。
@ 当該払い戻しが行われたことについて当組合が善意かつ無過失であり、かつ、次のいずれかに該当する場合。
a. 本人に重大な過失があることを当組合が証明した場合。
b. 本人の配偶者、二親等内の親族、同居の親族、その他の同居人、または家事使用人(家事全般を行っている家政婦など)によって行われた場合。
c. 当組合に対する被害状況の本人による説明において、重要事項について偽りの説明を行った場合。
A 戦争、暴動等による著しい社会秩序の混乱に乗じまたはこれに付随してカードが盗難にあった場合。 



▲このページのトップへ
重大な過失または過失となりうる場合
▲このページのトップへ



※本サイトの無断転載・無断リンクを禁じます。
(C) 2004 ASUKA CREDIT COOPERATIVE. All rights reserved.